2005年
■三菱、マルチメディア対応のDLPデータ・プロジェクタを販売(12/26)
■シャープ、1/3.2型200万画素のCMOSカメラ・モジュールを販売(12/22)
■東レ、実用化レベルの発電性能をもつダイレクト・メタノール型燃料電池を開発(12/19)
■Samusng、三菱電機などがHD対応機器向け標準規格の確立を目指すHANA設立(12/19)
■東芝、バッテリ駆動が可能なLED光源のプロジェクタを販売(12/15)
■PolyFuel、メタノール方式燃料電池の最大出力を33%向上(12/15)
■10月の移動電話国内出荷台数、32.0%増の317万台(12/14)
■東芝、2kgの重さで2000ルーメンのDLPプロジェクタを販売(12/9)
■Samsung、手の平サイズで700gの液晶プロジェクタを販売(12/7)
■NECエレ、携帯電話機用の5Mピクセル・カメラ・モジュールを販売(12/1)
■凸版印刷、UHF帯ICタグの導入テスト向けに実験棟を開設(11/30)
■昭和電工、ハードディスク第4工場をシンガポールに建設(11/30)
■ソニー、東芝、日立、松下などが「家電電子タグコンソーシアム」を設立(11/29)
■05年3Qの携帯電話機の販売台数、22%増の2億台(11/28)
■Samsung、ドイツでブランド・イメージNo.1に(11/24)
■LG Elctronicsの携帯電話機、欧米で消費者満足度No.1(11/24)
■LG Electronics、壁掛け型フロント・プロジェクタを販売(11/22)
■ソニーとNEC、光ディスク・ドライブ事業で合弁会社を設立へ(11/18)
■ウインドリバー、ソフトウエア・サービス事業を強化(11/17)
■オリンパスと日本板硝子、ガラス表面に圧力を加えて微細加工する技術を共同開発(11/9)
■NECビューテク、無線・有線LAN対応の液晶プロジェクタを販売(11/9)
■エプソン、低価格高精度の液晶プロジェクタを販売(11/9)
■大日本印刷、MEMSの生産能力増強に向けて8インチ・ラインを建設(11/9)
■ルネサス、車載LAN規格MOST向け技術をライセンス導入(11/2)
■ルネサス、デジタル家電向け高速インタフェース規格のHDMIを技術導入(11/1)
■05年度上半期の日本のPC出荷実績、16%増の672万台(10/27)
■日立、2000ルーメンの液晶プロジェクタを販売(10/25)
■NECビューテク、DLP対応のシネマ・プロジェクタを販売(10/24)
■凸版とオラクル、凸版のフォト・マスク出荷管理システムにICタグを活用(10/21)
■松下電工、米粒大リレーなどMEMSデバイス3機種を新発売(9/29)
■ビクター、フルHDのD-ILAを採用したホーム・シアター・プロジェクタを販売(9/28)
■ローム、小型・高感度・面実装リモコン受光モジュールを販売(9/21)
■ルネサス、SH-Mobile用ソフト「コンパクト2次元グラフィックスライブラリ」を販売(9/16)
■日立、コントラスト比7000:1で1200ルーメンの液晶プロジェクタを販売(9/15)
■凸版印刷と海洋大学、養殖アワビにICタグを実装する研究(9/13)
■三洋電機、2倍ズーム・レンズを搭載したホーム・プロジェクタを販売(9/12)
■松下電器、高コントラスト、高画面輝度のホーム・プロジェクタを販売(9/12)
■国内の携帯電話機販売台数、05年は横ばいも06年に大幅増加(9/9)
■キヤノン、オフィス用液晶プロジェクトを販売(9/9)
■ソニー、新開発のSXRDを搭載したビデオ・プロジェクタを販売(9/8)
■セイコーエプソン、DVD一体型ホーム・プロジェクタなど2機種販売(9/8)
■ウインドリバー、複数のプロセサとOSに共通の開発環境とミドルウエアをセットにしたDSOに注力(8/31)
■シャープ、3MピクセルCCDカメラ・モジュールを量産(8/30)
■Samsung、1Gバイトの大容量携帯電話機向けメモリ・カードを販売(8/30)
■05年2Qの携帯電話機の販売台数、22%増の1億9000万台(8/30)
■05年の携帯電話機生産、12.3%増の7億3000万台(8/26)
■エプソン、クール・ダウンが不要なモバイル・プロジェクタを販売(8/25)
■05年のパソコン出荷台数、12.7%増の2億660万台(8/24)
■東レフィルム加工、電解メッキ法2層型フレキ基板フィルム設備を増強(8/4)
■05年のデジカメの生産台数、14%増の7640万台(7/26)
■三洋電機、ハンガリーの太陽電池工場が稼働で欧州での販売量は倍増へ(7/22)
■05年2QのPC出荷台数は15%増の5000万台(7/22)
■昭和電工、垂直磁気記録方式ハードディスクの量産を開始(7/19)
■SamsungSDI、ブタンガスの燃料電池を開発(7/15)
■携帯電話機の生産台数、2Qから増加へ(7/7) ■Samsung、700万画素CCDカメラ内蔵の携帯電話機を販売(7/4)
■ソニー、薄さ52mmのデータ・プロジェクタを販売(6/27)
■Freescaleと中国Haier、UWBテレビを開発(6/22)
■アネルバ、HDD磁気ヘッド成膜装置強化のために英社を買収(6/10)
■東レインターナショナル、UHF帯ICタグのリーダー/ライタ−を開発(6/9)
■Samsung、コンピュータの韓国内販売台数が1000万台突破(6/8)
■リアプロTVの出荷台数、05年1Qは19%増の130万台(6/3)
■リコー、記録型DVDの技術供与ビジネスを開始(6/1)
■産総研と住友電気工業が協力協定を締結(5/27) ■05年1Qの携帯電話機販売台数、17%と大幅増の1.8億台(5/27)
■東芝、DLP方式のデータ・プロジェクタを販売(5/25)
■ウインドリバー、半導体商社2社と販売代理店契約(5/20)
■3月の携帯・自動車電話の国内出荷、12ヶ月ぶりに450万台を突破(5/18)
■住友商事、シンガポールのナノテク研究機関と業務提携(5/16)
■エプソン、クール・ダウンが不要な3LCD方式のモバイル・プロジェクタを販売(5/16)
■東芝、パナソニック四国エレクトロニクスの北米HDD開発センターを買収(5/13)
■NECビューテク、2500ルーメンの液晶プロジェクタを販売(5/12)
■東芝、遠隔操作や監視がPCからできるDLP方式データ・プロジェクタを販売(4/20)
■1Qの世界のPC出荷台数、10.3%増の5040万台(4/20)
■豊田合成、欧社とLED開発・製造・販売の合弁会社を設立(4/15)
■日亜化学、照明用のLD白色ファイバ光源を開発(4/15)
■移動電話の2月の国内出荷台数、24.0%増の428万台と2ヶ月連続のプラス(4/13)
■三洋電機と日本IBM、燃料電池を用いたノートPC用電源を共同開発(4/12)
■ビクター、DVD-RW片面2層ディスク技術を開発(4/6)
■昭和電工、固体高分子型燃料電池用カーボン樹脂モールド・セパレータを製品化(4/6)
■エンプラス、ナノ・スケール構造体の光ピックアップ用広帯域1/4波長板を販売(4/5)
■シャープ、産業用太陽電池事業を強化(4/1) ■日東電工、社内ベンチャー制度による新光学材料事業の新会社を設立(4/1)
■松下電器、ワイヤレス液晶プロジェクタを販売(3/24)
■日立製作所、1500ルーメンの液晶プロジェクタを販売(3/23)
■三洋電機と大阪大学、次世代エレクトロニクスの技術開発で連携強化(3/18)
■移動電話機の国内出荷、05年1月は13ヶ月ぶりに対前年比プラス(3/16)
■世界の携帯電話機生産、2005年は7.3%増の7億台弱に(2/25)
■NECビューテク、A5サイズで1kg以下のDLPプロジェクタを販売(2/24)
■東芝、DLP方式で3000ルーメンのデータ・プロジェクタを販売(2/16)
■2004年の移動電話の国内出荷実績、15%減の432万台(2/16)
■NECビューテク、ミラー投写方式DLPプロジェクタ2機種を販売(2/1)
■日本のPCの出荷台数、2004年は10%増の1237万台(1/27)
■カシオ、2倍ズーム搭載の小型プロジェクタを販売(1/27)
■PCの出荷台数、2004年は12%増の1億9000万台(1/21)
■東芝、家庭用燃料電池事業強化に向けて組織再編(1/18)
■エプソン、松下など6社、高温ポリSiの3LCD方式プロジェクタのグループを結成(1/11) |