2003年
■有機ELディスプレイ、2003年は1700万台、2億6000万米ドル市場(12/24)
■SIDの年間ディスプレイ金賞、LG.Philipsの20.1型銅配線パネルが受賞(12/22)
■LG.Philips、南京工場の液晶モジュール生産台数が100万台に到達(12/19)
■日本の電子工業の生産見通し、2004年は6.5%増の20兆円に(12/18)
■液晶テレビの出荷台数、第4四半期は前年比241%増の130万台(12/11)
■昭和電工、従来の3倍の輝度のLEDを製品化(12/9)
■エプソン、台湾のモノクロ液晶パネル生産子会社の一部を台湾社に売却(11/26)
■カシオ、八王子技術センターが竣工(11/12) ■東芝、最後のブラウン管工場を閉鎖へ(11/12)
■日亜への特許侵害で、台湾のLED組立メーカにLED使用差し止めの仮処分(10/31)
■Samsung、第7世代のLCD工場の建設に着工(10/31)
■セイコーエプソンの03年度中間期、半導体、液晶とも大幅増(10/31)
■三洋電機の03年度中間期売上高、半導体7.6%増、液晶7.1%増(10/30)
■シャープ、三重第3工場に第2ライン導入、投資額は420億円(10/30)
■シャープの03年度中間期業績、半導体、液晶とも増収増益(10/30)
■日立製作所、03年度LCD事業は36%増の見通し(10/30)
■富士通の上期売上高、半導体は10.3%増の1823億円、PDPは絶好調(10/30)
■ソニー、Samsung、第7世代TFTLCDパネル製造で合弁会社設立(10/29)
■日本精機、中国に民生機器向け液晶モジュールなどの生産子会社を設立(10/8)
■FPDテレビを買わない理由は高いから(10/3) ■台湾CPT社、9月の売上高は史上最高の95億台湾ドル(10/3)
■日亜化学の特許に抵触、台湾のLEDメーカに製品差し止めが執行(10/3)
■オムロン、フロント・ライトで液晶画面を明るくする技術を開発(10/3)
■第2四半期のLCDモニタの市場、前期比44%増の1000万台強(10/1)
■Philips、LCOS用新生産設備を開設(9/29) ■オプトレックス、中国にLCDモジュール設計部門を新設(9/29)
■プラスチック液晶などを研究する次世代モバイル用表示材料研究センターが完成(9/26)
■大型液晶パネルの第2四半期出荷台数、前年比31%増の2310万台(9/26)
■シャープ、液晶応用製品のリサイクル技術開発に注力(9/3)
■セイコーエプソン、ホームユース向け新液晶プロジェクタ・シリーズを発表(8/26)
■松下電器、LCD、PDP採用の薄型TV13品種を発表(8/22)
■AU Optro、LCDの第6世代工場などに総額800億台湾ドルを投資(8/21)
■FHP、55V型などハイビジョンPDPを4機種販売(8/19)
■松下電器、記憶液晶を使った読書用端末を無料貸出(8/7)
■セイコーエプソン、LCD用300mm工場建設を再開(8/7)
■LG.Philips、2003年の大型LCD累積生産枚数が1000万枚を突破(8/5)
■AU Opto、Taichungに7000億円を投資してLCD生産拠点を設立(7/29)
■国内メーカ5社、次世代PDP開発会社を設立(7/28)
■Kodak、中国の会社にOLEDの製造販売ライセンスを供与(7/23)
■Samsungの03年2Q業績、半導体横這いもTFTLCDは40%増(7/18)
■LG ElectronicsとThomson、PDPの開発で戦略的な提携(7/16)
■Samsung SDI、42型PDPの量産を開始 (7/9)
■Samsung SDI、PDP事業が黒字に転換 (7/7)
■エルディス、アクティブ型OLED用のTFT基板を2004年から量産(7/2)
■富士電機、トップ・エミッション貼り合わせ型色変換方式OLEDを開発
(6/30) ■2003年第1四半期のLCDモニタの出荷台数は1000万台
(6/26) ■iFire、34型の無機ELディスプレイを2005年に製品化
(6/20) ■大型液晶パネルの第1四半期の出荷台数は2000万台強
(6/20) ■ソニー、アクティブ型フル・カラー有機ELディスプレイを量産
(6/13) ■東芝松下ディスプレイ、低温ポリSi液晶ラインに80億円の追加投資
(6/10) ■NEDO、次世代PDPプロジェクトに7.5億円の助成
(6/9) ■パイオニア、アクティブ型OLEDの量産を2004年度中に開始
(6/5) ■シャープ、三重第3工場でシステム液晶の生産を開始
(5/30) ■ソニー、次世代FPDの自社生産を計画
(5/29) ■Samsung、TFT-LCDの第7世代ラインは1870mm×2200mmに決定
(5/28) ■大日本印刷、フォトリソ法のOLED製造技術を開発、3年後にはパネル・メーカに
(5/23) ■TIのDLPはLCDの信頼性をはるかに上回るとの試験結果
(5/22) ■Samsung、21.3型の低温ポリSi液晶ディスプレイを開発
(5/22) ■オプトレックスと日本精機、OLED製造の合弁会社を設立
(5/21) ■大日本印刷、英社からポリマ有機ELの特許ライセンスを取得
(5/20) ■LG.Philipsが顧客満足度No.1の液晶メーカに
(5/14) ■AUOと米社、リン光材料の有機ELディスプレイを開発
(5/9) ■シャープ、独Loewe社と液晶TVの共同開発・供給で合意
(4/25) ■AU Optronics、2003年の売上高は27%増の963億台湾ドルを計画
(4/25) ■LG.Philips、EDEX2003で出展する液晶ディスプレイを公表
(4/3) ■2003年の大型液晶パネル生産枚数、33%増の8653万枚
(3/31) ■シチズン電子、中国に携帯電話用液晶バックライト製造工場を建設
(3/27) ■NEC、上海にTFTLCD製造の合弁会社を設立
(3/27) ■大日本印刷、iFire Technologyと大型無機ELディスプレイを共同開発
(3/27) ■Samsung、第6世代液晶ラインに1兆2800億ウォンを投資
(3/26) ■パイオニア、PDP生産体制効率化のために、子会社を再編
(3/26) ■Samsung SDIの2003年のPDP生産計画は35万台
(3/24) ■大日本インキと九大、包括的連携研究契約を締結
(3/20) ■LG.Philips、5世代ラインが稼動、2003年後半には月6万シートを処理
(3/19) ■大型液晶パネルの市場シェア、LGがSamsungに肉薄
(3/18) ■FPD製造装置市場、2003年は23%増の64億米ドル
(3/12) ■AU Optronics、5世代ラインで26型液晶テレビを生産
(3/10) ■2005年の液晶モニタ市場は、3倍増の9500万台に
(3/7) ■三洋とKodak、ビュワーに有機ELを搭載したディジカメを販売
(3/3) ■Samsung SDIとVitex、1枚ガラスの有機ELディスプレイを共同開発
(2/26) ■日立ディスプレイズ、国内子会社を統合・再編
(2/18) ■シチズン電子、3月期の業績見通しを上方修正
(2/12) ■韓国LG.Philips LCD、液晶工場向けに約160万m2の用地を取得へ
(2/5) ■台湾AUO社、2002年度売上高は倍増の755億台湾ドル
(2/3) ■2007年の30型以上のフラット・パネル・テレビは880万台市場
(2/3) ■NEC、液晶事業の分社化、新会社設立を発表
(1/31) ■富士通とAUO社が液晶ディスプレイで提携へ
(1/28) ■三洋電機、アクティブ型フル・カラー液晶ディスプレイを量産へ
(1/17) ■ソニー、中国の高温ポリSi液晶組立拠点の起工式を開催
(1/17) ■シャープ、2003年の液晶事業への投資額は1080億円
(1/10) ■東芝松下ディスプレイ、携帯電話機向けLCD生産を増産
(1/10) ■液晶TV市場は高成長、2002年は113%増、2003年は182%増
(1/9) ■LCDモニタの出荷高、2002年第3四半期は760万台
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