■Hyundai ImageQuest、ロシアに438億ウォンのLCDモニタ輸出契約(12/27) ■06年の日本のフラット・テレビ生産、伸び率が急激に鈍化する見通し(12/26) ■LG.Philips、テレビ用LCDの累積販売台数が1000万台を突破(12/22) ■三菱化学、青色有機EL塗布型材料で世界最高レベルの高効率素子を開発(12/21) ■日立、HDプラズマ・テレビで08年に世界No.1(12/21) ■住友化学とCDT、高分子有機EL材料事業で合弁会社を設立(12/19) ■Philps、LG.Philipsの株式の一部を850億円で売却(12/16) ■松下やLGなどPDPメーカ5社、米国で業界団体を発足(12/16) ■E Inkとシチズン時計、折り曲げられる時計を「エコプロダクツ2005」に出展(12/13) ■05年3Qの大型LCDパネル出荷台数、79%増の6110万台(12/13) ■CDT、有機EL関連で高効率、長寿命材料を開発(12/13) ■AU Optronics、台中のR&Dセンターを拡張(12/13) ■三洋電機、アジアの世界的な電子機器メーカとテレビ事業で提携(12/12) ■OLED基板の合弁生産会社であるエルディスが解散(12/9) ■エルディス、半エネ研の100%子会社として再出発(12/9) ■パイオニア、PDPは縮小、AMOLEDは撤退など大規模な事業再編(12/9) ■AU Optronics、中国のXiamen(厦門)にLCDモジュール工場を建設(12/9) ■LG Electronics、1600:1のコントラスト比をもつLCDモニタを販売(12/8) ■LG.Philips、パジュのLCD第7世代ラインの試験生産を開始(12/5) ■松下電器、PDP尼崎の国内第3工場の開所式を挙行(12/5) ■Samsung、LCDテレビ9機種の価格を12〜20%値下げ(12/2) ■Samsung、モバイル機器向けディスプレイの画質改善技術を開発(12/2) ■LG Electronics、71型PDPテレビをパリの高級ブランド・ショップに2台設置(12/2) ■松下と東芝のブラウン管事業、欧米の製造・販売拠点を清算(12/1) ■05年3QのOLEDの実績は売上高1億3000万米ドル、出荷個数1670万個(12/1) ■LG. Philips LCD、第6世代ラインの韓国製装置採用率は50%に(11/30) ■ソニーと出光、有機ELディスプレイ材料を共同開発(11/30) ■3QのLCD TV出荷台数、156%増の550万台(11/30) ■エプソン、リア・プロジェクションTVの価格を10%値下げ(11/29) ■日立とJR東日本、東京駅で電子ペーパーの実証実験(11/28) ■S-LCD、100億円の設備増強投資(11/24) ■Samsung、LCD生産7-2ライン・モジュール棟の上棟式を挙行(11/24) ■LG Electronics、PDPの月産能力を06年に55万枚、07年に73万枚に拡大(11/21) ■LG Electronics、チェコの新空港にLCDモニターを700台設置(11/21) ■SamsungSDI、第4世代基板のアクティブ型OLED量産ラインを建設(11/18) ■AUO、事業グループをITディスプレイと民生用ディスプレイに2分割(11/16) ■LG.Philips LCD、パジュの第7世代第2期LCDライン向け装置を発注(11/14) ■Samsung、オランダの空港にLCDモニタを2000台供給契約(11/11) ■PhilipsとToppoly、合弁でモバイル・ディスプレイの新会社を設立(11/11) ■LG Electronics、ベンチャー企業への協力と支援を強化(11/10) ■有力OLEDメーカ2社の3Q決算、いずれも増収だが大幅赤字(11/10) ■PDPのQ3出荷台数、118%増の190万台(11/9) ■台湾のFPDメーカなど、05年7〜9月期の決算を発表(11/4) ■Samsung、湯井7-2ラインで40型LCDパネルのパイロット生産に成功(11/2) ■国内半導体/装置メーカ、05年7〜9月期の決算を発表(第2回)(11/2) ■ザインなど3社、エレクトロニクス業界に特化したベンチャー・ファンドを設立(11/1) ■Daewoo、42型プラズマ・テレビが26万円などFPDテレビを大幅値下げ(11/1) ■松下電器の2Q決算、PDPなどが貢献し、純利益は15%増の644億円(10/31) ■NEC、05年度中間期のエレクトロンデバイス事業は前年度比15%減(10/28) ■エプソンの上期決算、電子デバイスが不調で構造改革の対象に(10/27) ■韓国KDT社、パッシブ型有機ELディスプレイに参入(10/26) ■パイオニアと東北パイオニア、PDPとOLEDの不調により業績を下方修正(10/25) ■Samsung、液晶テレビ市場は2010年に1億台と予測(10/20) ■SamsungSDI、有機ELディスプレイの累積出荷台数が3000万台を突破(10/19) ■台湾のFPDメーカは2〜3社に統合して資本規模を大きくすべき(10/18) ■シャープとNanosys、ナノテクを応用したディスプレイの複数年共同開発で合意(10/17) ■iPod nanoのLCDに割れなどの欠陥(10/14) ■Samsungの3Q売上高、全社は1%増の14.5兆ウォンだがLCDは41%の大幅増(10/14) ■茶谷産業とクラレ、無機EL材料を共同開発(10/13) ■LG Philipsの第3四半期決算、売上高は46%増の2兆7400億ウォンだが減益(10/12) ■LG Electronics、韓国のエレショーで、102型PDPなど最先端製品を出展(10/12) ■Daewoo、年末までにハイ・ビジョン級FPDテレビ、DVDレコーダーなどを販売(10/6) ■大型LCDの世界市場、05年7〜8月は予想を上回る出荷高(10/6) ■富士通の電子ペーパー、06年度後半に中小型で製品化(10/5) ■PDP、50型クラスのフル・ハイビジョン対応の発表が相次ぐ(10/5) ■サンケン電気、大型液晶テレビ用CCFL製造新会社を新設(10/5) ■CEATEC Japan 2005開催、788社が出展し20万人の来場者を見込む(10/3) ■Samsung、8月のLCD月間売上高が10億米ドルを突破(9/28) ■世界の携帯電話機向けカラーLCD生産、05年は33%増の6.3億枚(9/26) ■松下電器、PDPの第3工場を2ヶ月前倒しで稼働(9/21) ■BOE Hydis、広視野角対応LCDの比率が拡大し20%に(9/13) ■大日本印刷、液晶カラー・フィルタの増産をインク・ジェット方式で(9/9) ■LG.Philips、ポーランドにLCDモジュール工場を建設(9/8) ■セイコーエプソン、DVD一体型ホーム・プロジェクタなど2機種販売(9/8) ■SamsungSDI、PDPの月産数量が20万台を突破(9/5) ■LG Electronics、PDPのA3ラインを本格稼働(9/5) ■LG Electronics、ポーランドのデジタルTV第2工場が10月から本格稼働(9/5) ■Samsung、HDTVの普及を狙いドキュメンタリー・チャンネルのDiscoveryと提携(9/2) ■富士フイルム、FPD材料生産体制の充実に向けて足柄・小田原工場を統合(9/2) ■リアプロTV用FCスクリーン特許訴訟、DNPの凸版に対する提訴を東京地裁が棄却(9/1) ■LG.Philips、大型LCDの生産が月間400万台を突破(9/1) ■カシオ、台湾HannStarにLCD技術供与と生産委託(9/1) ■ナナオ、医用モニタはすべて品質管理に関するガイドラインに対応(8/30) ■Daewoo、フラット・テレビやスリム・テレビなど新製品攻勢(8/25) ■LG.Philips、延世大と次世代ディスプレイに関する産学提携契約を締結(8/24) ■LG Electronics、ブラジル法人が現地のマスコミから「今年最高の企業賞」を受賞(8/23) ■キヤノン、SEDの研究・開発拠点を平塚市に開設(8/23) ■05年2Qのテレビ販売高、10%増の173億米ドル(8/19) ■SamsungのLCDテレビなど3製品、ヨーロッパ映像音響協会賞を受賞(8/18) ■LEDメーカのLumileds、Philipsの完全子会社に(8/18) ■LG Electronics、香港の大手家電量販店とPDP/LCDテレビを共同マーケティング(8/9) ■Samsung、32型LCDテレビとブラウン管テレビが米国市場で絶好調(8/5) ■40型LCDテレビパネル価格、1000米ドル以下に(8/5) ■Samsung、蕩情事業所で7-2ラインの設備搬入式を挙行(8/4) ■LG.Philipsパジュ工場にソウル税関が支所を開設、通関業務迅速化が目的(8/3) ■Kodak、パッシブ・マトリクスOLED技術を韓国社にライセンス(8/1) ■ソニーの05年度1Q決算、悪化したTV事業を「S-LCD産のソニーパネル」で再建(7/29) ■Sumsungの中大型モニタ、日米英のコンピュータ誌から高評価(7/29) ■エプソンの1Q決算、半導体は厳しいがディスプレイは上向き(7/28) ■SamsungSDIの05年2Q決算、売上高は前期比1.4%減だが、営業利益は22%増(7/27) ■Kent Displays、富士通フロンテックにコレステリック液晶技術を供与(7/25) ■豊田合成、台湾でLEDパッケージ製造・販売の合弁会社を設立(7/22) ■LG Electronics、2Qのディスプレイ売上高は2%減の1兆1500億ウォン(7/20) ■LG.Philips LCD、2Qの営業利益は290億ウォンで景気は上向きに(7/12) ■住友電気工業、金属ナノインキで微細配線技術を開発(7/11) ■LG.Philips、第7世代LCD生産ラインの製造装置搬入式を挙行(7/8) ■LG Electronics、HDDを内蔵したプラズマ・テレビの販売が好調(7/8) ■韓国政府、次世代ディスプレイ開発に520億ウォンを出資(7/8) ■LG Electronics、メキシコ国際空港に42型PDPを250台設置(7/7) ■LG.Philips、液晶テレビがスウェーデン環境管理協会の認証を獲得(7/5) ■シャープ、亀山第2工場の建設を開始(7/1) ■京セラ、日本IBMから野洲事業所を買収(7/1) ■AUO、IBMのTFT LCD技術の関連キー特許を取得(7/1) ■FPDテレビの価格は大幅に下落(6/30) ■有機ELディスプレイの出荷台数、05年Q1は1%減の990万台(6/27) ■LG Electronics、韓国・漢陽大学とディスプレイ分野で協力契約(6/23) ■日立、PDP特許を管理・運用する子会社を設立(6/22) ■大型LCDの05年Q1出荷台数、前年比125%増だが前四半期比は13%減(6/16) ■東北パイオニア、パナソニックの携帯電話機向けにパッシブ型OLEDを供給(6/13) ■CDT、IBMが開発したa-Si TFTをベースにしたOLEDを市場に供給(6/10) ■ナナオ、欧州の代理店からナナオの販売事業を買収(6/10) ■日立、台湾のモニタ・メーカを特許侵害で提訴(6/9) ■LG.Philips、HPと3年間50億米ドル規模のLCD長期供給契約締結(6/8) ■東北デバイス、青森県・六ヶ所村に白色OLEDパネル工場を建設(6/7) ■OLEDの量産用装置を販売しているのは6社(6/6) ■Samsung、大型TFT LCDの生産台数が累積1億台を突破(6/3) ■東北パイオニア、パッシブ型有機ELパネルを富士通のFOMA対応ケータイに供給(6/3) ■東芝、SEDパネルは姫路で量産(6/1) ■Samsung、第8、第9世代液晶ガラス基板サイズを公表(5/31) ■FHP、宮崎事業所の生産設備増強投資を100億円増額(5/30) ■4月の液晶テレビの国内出荷台数、85%増の32万台(5/27) ■大型LCDパネルの出荷台数、05年1Qは11%増の4290万台(5/27) ■05年Q1のプラズマTV出荷高、87%増の90万台(5/26) ■住友化学と英CDT社、高分子有機EL材料事業で合弁会社を設立(5/25) ■シャープ、液晶パネルからインジウムのリサイクルに成功(5/25) ■日亜化学、E&Eジャパンを白色LEDの特許権侵害で東京地裁に提訴(5/25) ■Kodak、富士電機ホールディングスにOLED技術を供与(5/24) ■BOE OT、中国初のLCD量産ラインを稼動(5/17) ■04年のLEDの世界市場シェア、日亜化学が20.3%でNo.1(5/12) ■台湾CPTとCorning、ガラス基板の長期供給契約を締結(5/9) ■東北パイオニアの05年3月期決算、有機ELは10%減の93億円(4/28) ■パイオニアの05年3月期決算、PDPの出荷台数は380万台で黒字(4/28) ■AUO、1950mm×2250mmの液晶7.5世代ラインを新設(4/27) ■エプソンの04年度決算、ディスプレイは増益だが半導体は減益(4/27) ■エプソン、a-Si TFT液晶ディスプレイの大型パネルから撤退(4/27) ■3月のFPDの国内出荷実績、PDPは伸びが鈍化もLCDは好調持続(4/22) ■ファインテック開催、出展社数は569社で過去最大(4/21) ■S-LCD、第7世代ラインでの液晶パネルの出荷を開始(4/19) ■セイコーエプソン、千歳の高温ポリSi工場が稼動(4/19) ■Samsung Electronics、05年度1Q売上高は半導体、LCDとも前四半期からダウン(4/15) ■東北パイオニアのパッシブ型カラーOLED、松下電器のオーディオ・プレーヤに搭載(4/13) ■OLED市場、05年は50%増の6億米ドル(4/13) ■シャープ、富士通の液晶デバイス事業を買収(4/12) ■LG.Philipsの1Q決算、パネル価格下落により7800万米ドルの純損失(4/12) ■日亜化学、白色LEDの米国特許侵害で訴訟を提起した米社と和解(4/8) ■LG Electronics、欧州市場でPDPのトップ・メーカを目指す(4/8) ■松下電器とLG Electronics、PDP特許訴訟で和解(4/5) ■ソニー、買収したID Techを新会社に再編し低温ポリSiの製造拠点に(4/1) ■日立と富士通、FHPの株式と特許について正式契約(3/28) ■凸版印刷、愛知万博に大型電子ペーパーを出展(3/24) ■IntelがE-Inkに出資(3/23) ■液晶向け投資、04年はピークだったが05年/06年は減少(3/23) ■BOE Hydis、医療用モニタ・メーカと提携(3/16) ■ナナオ、特定分野向けモニタが好調で05年3月期の利益を上方修正(3/15) ■BOE Hydis、広視野角LCDを増産(3/9) ■04年4Qの大型液晶ディスプレイの出荷高、29%増の3870万台(3/8) ■シャープとトクヤマ、液晶工場の使用済み現像液のリサイクル技術を共同開発(3/3) ■Samsung、液晶第7世代第2ラインに2兆800億ウォンを投資(3/3) ■三洋エプソン、香港・深センに液晶モジュール製造子会社を設立(3/3) ■液晶テレビの出荷台数、2004年は123%増の880万台(2/25) ■東芝松下ディスプレイ、石川工場内に低温ポリSi TFT LCDの新工場を建設(2/23) ■PDPと液晶カラー・テレビの国内出荷台数、05年1月は197万台(2/23) ■プラズマ・テレビの04年の出荷台数、155%増の280万台(2/23) ■NECと三菱電機、PCモニタの合弁事業を解消(2/22) ■AU Optronicsの2004年度売上高、60.3%増の52億9700万米ドル(2/18) ■PDPの出荷台数、04年4Qは倍増の120万台(2/15) ■日亜化学、米Cree社と白色LEDチップでクロス・ライセンス契約(2/10) ■三洋エプソンイメージング、フィリピンにLCDモジュール製造子会社を設立(2/10) ■富士通の液晶事業、シャープに売却(2/8) ■日立と松下、PDP事業で包括的協業で合意(2/8) ■富士通ゼネラル、欧州向けPDP、液晶プロジェクタの販売統括会社をパリに設立(2/4) ■富士通、FHPの株式の30.1%を日立製作所に譲渡(2/2) ■BOE OT、液晶第5世代ラインを稼働し17型モニタを生産(2/2) ■ソニー、ロケーション・フリー・テレビを販売(2/1) ■パイオニア、2004年度のPDPの出荷台数を下方修正(2/1) ■ナナオの第3四半期決算、液晶モニタの売上高は4.8%増の267億円(2/1) ■BOE Hydis、携帯機器向け液晶ディスプレイに2月から本格参入(1/28) ■AUO、第6世代液晶ガラス基板ラインを3月に稼働(1/27) ■FPDテレビの2004年国内出荷高、PDPは42%、液晶は74%の大幅増(1/26) ■LG.Philipsの2004年度売上高、37%増の58億9100万米ドル(1/25) ■米国のLED応用製品販社、日亜の特許侵害の訴えを受け入れ(1/20) ■シャープ、亀山工場に第8世代の新工場を建設(1/13) ■ソニー、IDTech野洲事業所を買収(1/11) ■シャープ、液晶テレビの累計生産台数500万台に(1/6) ■Samsung、2番目の第7世代LCD生産ライン建設を開始(1/5) ■2004年3QのFPDテレビ出荷台数、LCDは220万台でPDPは71万台(1/5)
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