■富士通ゼネラル、コンシューマ用プラズマ・ディスプレイ事業を終息(12/28)■大陽日酸とエア・ウォーターがシャープ堺工場向けガス供給で共同出資会社(12/27)■キヤノン、日立、松下電器がLCD事業で包括的提携(12/26)■旭硝子と三菱電機がオプトレックスの所有全株式をJIPファンドに譲渡(12/26)■シャープと東芝、液晶・半導体分野で提携(12/25)■ソニーがタッチ・パネル機能内蔵の低温ポリSi液晶ディスプレイを開発(12/21)■長瀬産業、シャープの21世紀型コンビナート内に薬液関連の新工場(12/20)■LPL、HannStarの株式1.8億株を引き受け(12/19)■PDPの市場、08年は27%増の1556万台(12/18)■マイボイスコムの調査、魅力を感じる薄型テレビはシャープAQUOS(12/17)■東レがナノ・テク技術で液晶ディスプレイ用高性能反射フィルムを開発(12/17)■Osram、高発光効率の透明OLEDを開発(12/14)■出光がUDCと有機EL材料開発の協業範囲を赤色・緑色にも拡大(12/14)■Samsung、40型のOLEDを開発(12/13)■シャープが韓国でSamsung Electronicsを液晶特許侵害に基づき提訴(12/13)■昭和電工が超高輝度4元系LEDの生産能力を1年後に月産2億個に倍増(12/12)■大阪府、シャープ液晶パネル新工場に136億円の補助金を交付(12/11)■UDCの3Q決算、296万米ドルの純損失(12/7)■Seoul、レーザ・ダイオードの特許侵害で日亜をITCに提訴(12/6)■Corningがシャープの敷地内での第10世代ガラス基板投資を決定(12/6)■新日鐵化学がNEDO事業の有機EL照明技術開発へ赤色・緑色りん光材料を供給(12/6)■Seoul Semiconductor、LED照明素子用パッケージがCE認証(12/5)■ノートPCのシェア、3QはトップのHPがさらに差を拡大(12/4)■低温ポリSi液晶製造2社統合のソニーモバイルディスプレイが発足(12/4)■セントラル硝子、韓国のPDPガラス合弁生産会社を解散(12/3)■Samsung Electro-Mechanics、ノートPC LCD用2.5cd白色LEDを開発(12/3)■シャープが21世紀型コンビナートを起工。液晶パネル、太陽電池工場を集結(12/3)■テレビ市場、08年に2億台を超え15年には3億台に迫る(11/30)■Samsung、10月のLCD売上高20億米ドルを上回る(11/30)■コニカミノルタオプト、液晶偏光板用保護フィルム工場を相次いで増設(11/30)■凸版が大阪堺市にフォトリソ方式の第10世代カラー・フィルタ工場を建設(11/30)■凸版が地下鉄仙台駅構内の線路脇で電子ペーパー・サイネージの共同実証実験(11/29)■LPLとCPT、特許侵害訴訟で和解(11/28)■有機トランジスタとメモリの市場、15年に216億米ドルに(11/27)■3QのOLED市場、31%減の7830万米ドル(11/27)■10月の大型TFT LCDパネルの出荷台数は3890万台で過去最高(11/26)■Samsung、8-1ラインに2兆ウォンを追加投資(11/26)■BOE Hydis、Prim Viewを売却優先対象者とする覚書を締結(11/26)■LG、チェコのショッピング・モールに71型PDPを33台設置(11/21)■3Qのテレビの出荷台数、11%増の5060万台(11/20)■eMaginの3Q決算、売上高は121%増の510万米ドル(11/19)■Samsung、LCDモニタ市場でDellを追い抜き初めてトップに(11/15)■LEDの市場、12年まで年平均14.6%成長し123億米ドルに(11/15)■LPL、外部の汚れが付きにくいノートPC用LCDを開発(11/15)■Samsung、インド南部のChennaiに新テレビ工場が竣工(11/15)■キヤノンがトッキの株式公開買付けを開始、第3者割当増資も引き受け(11/14)■Samsung Electro-Mechanics、東南アジアLED照明市場に本格進出(11/12)■UDCの3Q決算、売上高は1%減の308万米ドルで赤字が継続(11/9)■サンケンの中間、CCFLなど不振で大幅減益だが、当初予想よりは改善(11/6)■CPTの3Q決算、TFT LCDの売上高は57%増の421億台湾ドル(11/2)■エプソンの中間決算、ディスプレイ部門は予想を上回る落ち込み(11/1)■大型LCDの出荷台数、四半期ベースで初めて1億台を突破(10/31)■CMOの3Q売上高、前四半期比44%増の882億台湾ドル(10/31)■エプソンが業績予想を下方修正。情報機器は伸びるがデバイスが不振(10/30)■3QのPDPの出荷台数、過去最高の310万台(10/26)■大日本インキがn型TFT液晶材料の需要急増で専用プラントを新設(10/26)■物材研が薄さ2mmのエレクトロクロミック表示デバイスを開発(10/26)■OLED、25型など大型の可能性をアピール(10/25)■Samsung、ソーダライム・ガラス基板で19型LCDを生産へ(10/25)■07年の大型LCDパネル市場、27%増の687億米ドル(10/25)■日本電気硝子の中間期、液晶テレビ用ガラスが伸び増収増益(10/25)■NEC液晶が広視野角と狭視野角を切換表示可能な液晶ディスプレイを開発(10/24)■シャープ、モジュール厚が0.68mmと薄い2.2型LCDモジュールを販売(10/23)■Samsung、10mm厚の40型フルHDテレビ用LCDを開発(10/23)■NovaledとSunic、OLED向け薄膜カプセル化技術を共同開発(10/23)■AUOの3Q決算、純利益7億米ドルで史上最高(10/23)■シャープの中間期、売上高は12%増だが、利益面は前年度を下回る(10/23)■エプソン、カバー/タッチパネルを一体化したLCDを開発(10/22)■IPSアルファがフル・ハイビジョン・テレビ用32型IPS液晶パネルを開発(10/22)■LG Electronicsの3Q決算、売上高10兆ウォン、営業利益3600億ウォン(10/18) ■バイテック、SamsungSDI製有機ELディスプレイの販売店に(10/18) ■AU Optronics、コントラスト比5000:1のLCDテレビを開発(10/17) ■東芝がポーランドの液晶テレビ工場の開所式を行い、本格稼働(10/17) ■東芝松下ディスプレイが車載用の丸型液晶ディスプレイを開発(10/17) ■シャープがメキシコ第2工場を開所、液晶モジュールからテレビまで一貫生産(10/17) ■船井電機が米国ITCにデジタル・テレビ関連特許侵害で輸入差止申し立て(10/17) ■LG.Philips、ベゼル幅が1mmの2.4型LCDパネルを開発(10/16) ■日本ゼオンが工程の大幅改善と保護膜も削減できる新位相差フイルムを発売(10/16) ■SamsungSDI、AMOLEDの量産を開始(10/15) ■液晶テレビは80型まで、ガラス基板は12世代が必須(10/12) ■CMO、南中国・南海のLCDテレビ・モジュール工場が本格量産を開始(10/12) ■LPLの3Q売上高、史上最高の4兆ウォン(10/12) ■Samsung、中小型LCDの累積出荷台数が3億台を突破(10/9) ■旭硝子が高砂工場に第10世代LCD用ガラス基板の製造ラインを増設(10/5) ■携帯電話機用LCD、シャープが1位から3位に転落(10/3) ■CMO、香港のPCモニタ・メーカと戦略的な提携(9/28) ■シャープが2500:1の高コントラストのインパネ用液晶ディスプレイを開発(9/28) ■日立が800万:1の高コントラストを実現するハイブリッド・モニタ技術(9/27) ■日立とNTTアイティが立体視対応大型3Dモニタ表示技術を開発(9/27) ■ソニーと豊田織機が低温ポリ液晶2社を経営統合、ソニーの完全子会社へ(9/27) ■IPSアルファが90億円を追加投資し、液晶パネルを年600万台体制へ増強(9/26) ■2Qの中小型LCDの平均価格、前四半期比で2%上昇(9/25) ■住友化学、CDTの買収を完了(9/21) ■シャープとパイオニアが業務・資本提携で合意(9/21) ■TPO、モバイル・ディスプレイ向け広視野角技術を開発(9/20) ■DisplaySearch、8月の大型LCDパネルのメーカ別シェアを訂正(9/20) ■Samsung、IT用LCDの累積出荷台数が2億台を突破(9/18) ■サンケン、大型液晶用バックライト伸び悩みで業績予想を大幅下方修正(9/18) ■8月の大型LCDパネルの出荷台数、AUOが韓国勢を追い抜きトップに(9/14) ■三菱化学が子会社でFPD用ポリエステル・フィルムの生産設備を増強(9/14) ■07年2QのOLED売上高、13%増の1億2300万米ドル(9/12) ■DisplaySearchの07年のノートPC出荷台数予測、1億台超に上方修正(9/11) ■AUO、中国厦門のLCDモジュール工場が本格稼働(9/11) ■厚木市と神奈中、本厚木駅前のバス停で電子ペーパの実証実験(9/11) ■松下電工など3社がNEDO委託事業で有機ELによる高効率照明技術開発へ(9/10) ■デスクトップ・モニタの出荷台数、07年2Qは17%増の4500万台(9/7) ■Samsung、南米コロンビアの大学にサービス・エンジニア養成講座を設立(9/6) ■Samsung、液晶テレビに不具合、無料点検・修理を呼びかけ(9/5) ■LG ElectronicsのポーランドLCDテレビ工場、10年には1000万台生産(9/5) ■日本ゼオンが富山での液晶テレビ用光学フィルムの増強を決定(9/5) ■日亜とSeoul Semiconductorの意匠訴訟で、加州地裁が日亜主張で略式裁判(9/5) ■BOE Hydis、公開入札による有償増資で企業売却へ(9/4) ■LG Electronics、ディスプレイ事業戦略を公表(9/3) ■Seoul SemiconとOsram、LEDでクロス・ライセンス契約(8/31) ■LCDテレビの22%はOEMメーカが供給(8/30) ■CDTとSumation、赤と緑のP-OLED材料を大幅に長寿命化(8/30) ■シャープがポーランドで欧州市場向けの液晶工場の開所式(8/30) ■エプソンが次世代LCDパネル用樹脂コア・バンプCOG実装技術を開発(8/30) ■7月のLCDパネル出荷台数、TV用もノートPC用も過去最高(8/29) ■住商と共立マテがタスマニアに液晶ガラス用高純度シリカ会社を設立(8/29) ■シャープが大阪大学と環境配慮型次世代生産技術を共同研究(8/28) ■S-LCDが第8世代TFT液晶ディスプレイ・パネルの出荷を前倒しで開始(8/28) ■クラレ、玉島のLCD用偏光フィルム向けポバール・フィルムの新設備を稼働(8/27) ■PDPテレビの画面サイズ、2Qに50型が初めて42型を抜く(8/24) ■北米のLCDテレビ市場に異変、Vizioが5位からトップに躍進(8/24) ■7月の大型TFT-LCDパネルの出荷台数/金額、Samsungがともに1位(8/24) ■シャープが厚さ2cm、コントラスト比10万:1の50型液晶テレビを試作(8/23) ■昭和ゴム、OLEDメーカの東北デバイスに出資(8/21) ■Samsung、LCDテレビ「ボルドー」が累計販売台数500万台突破(8/21) ■CDTの1Q売上高、横ばいの267万米ドル(8/21) ■屋内施設案内ディスプレイ市場、11年までに3倍増に(8/14) ■イスラエルのGenoa、三菱電機とSamsungをディスプレイ技術の侵害で提訴(8/13) ■ポラテクノの1Q、増収だが営業減益。液晶用偏光フィルムは伸びる(8/13) ■フジプレアムの1Qは減収減益。PDP向けは好調も太陽電池事業が低調(8/13) ■UDCの中間期決算、売上高減で赤字幅は拡大(8/10) ■Seoul Semiconductor、台湾社との白色LED訴訟に勝訴(8/10) ■大日本スクリーンの1Qは減収減益、半導体装置は伸びたが、FPD装置が不振(8/10) ■エプソンイメージ、PRTR対象化学物質「2-アミノエタノール」を国内全廃(8/10) ■eMaginの2Q決算、売上高は大幅に増だが、営業赤字(8/9) ■日立が小型でもち運び可能な360度立体映像ディスプレイ技術を開発(8/9) ■旭化成エレが延岡に第10世代対応大型ペリクル製造ラインを新設(8/9) ■シャープ、米国でSamsungを液晶特許で提訴(8/7) ■エスケーエレがニコンと技術・資本提携(8/7) ■OSD Displays、パッシブ型有機ELディスプレイから撤退(8/6) ■双葉電子が増収と円安で経常益は大幅増。中間期予想を上方修正(8/6) ■日亜化学が英Argos社と和解。対価の支払い受け、ビジネス関係結ぶ(8/3) ■エフ・イー・テクノロジーズが240Hz駆動のnano-Spindt FEDを開発(8/1) ■ブラジル国内、テレビはLCDもPDPもLG Elecがシェア・トップ(8/1) ■LCDテレビ用パネルの出荷台数、2Qは65%増の1960万台(8/1) ■住友化学が高分子有機ELデバイス開発のCDT社を完全子会社化で合意(8/1) ■パイオニアの1Q、PDPの売上高減で4.7%の減収。営業利益は81.3%減(8/1) ■シャープが堺市に液晶パネルと太陽電池工場を集結したコンビナート建設(8/1) ■Osram OptoのOLEDビジネス、ディスプレイから撤退し照明に集中(7/31) ■オムロンが小型バックライト事業を子会社OPTに移管統合(7/31) ■Fossil、有機ELディスプレイを採用した腕時計を販売(7/30) ■エプソンの1Q、売上高微減だが、円安効果もあり大幅増益(7/30) ■Samsungのネットワーク・モニタ、世界の公共機関で採用(7/27) ■AUOの2Q売上高、前四半期比31%増の32億米ドル(7/27) ■チッソが水俣の液晶単品の製造設備を2年後に倍増(7/27) ■ザインが中間・通期予想を減収増益に修正。IP内蔵ビジネスを縮小(7/27) ■OSRAM、09年春稼働のペナンLED工場の起工式を挙行(7/26) ■松下電器産業、07年度1Qのデバイス事業売上高は前年度比5%増(7/26) ■松下電器が松下テクノリサーチを10月1日付で吸収合併(7/26) ■日立ディスプレイズが車載向け対角31cmの横長液晶モジュールを開発(7/26) ■ビクターとケンウッドが資本業務提携。経営統合の検討を開始(7/25) ■LGの第2四半期決算、ディスプレイ事業は減収、赤字(7/20) ■OLED市場、13年までCAGR31.5%で34億米ドルの規模に(7/20) ■ロームがバックライト用高光度・高放熱パッケージの白色LEDを開発(7/20) ■プリントによるOLED照明は12年に29億米ドルに(7/19) ■昭和電工が窒化ガリウム系青色LEDの生産能力を月産2億個へ追加増強(7/19) ■住友化学がポーランドの液晶テレビ用拡散板工場を2倍に増設(7/13) ■LPLの2Q実績、売上高45%増で1500ウォンの黒字(7/11) ■Novaled、PIN OLEDで20万時間以上の緑色発光を達成(7/10) ■eMaginのマイクロディスプレイ、赤外線カメラに採用(7/10) ■シーシーエスが生産拠点を移転・増強し、物流も集約した生産センタ(7/10) ■TPO、2型で厚さ0.95mmのLCDモジュールを開発(7/5) ■シャープの第10世代ガラス基板サイズは2880mm×3080mm(7/5) ■Seoul Semicon、キセノン・ランプと同等性能のフラッシュLEDを販売(7/5) ■Hyundai IT、公開で売却(7/5) ■IPSアルファが10月から液晶パネルを32型換算で年間500万台体制(7/3) ■LG Electronics、42型8枚取りPDP生産ラインの稼働開始(7/2) ■LCDモニタ上昇の兆し、1Qの出荷台数は3.7%減の3660万台(6/28) ■Plextronics、フレキシブル電子製品の研究で米陸軍研究所と3年契約(6/27) ■ナナオが独Siemensの医療市場向けモニタ事業を買収(6/27) ■中小型FPDの平均価格、四半期比4%減、前年比20%減(6/26) ■大日本スクリーンがFPD用検査装置に参入、第1弾は自動ムラ検査装置(6/26) ■大型TFT LCDパネルの出荷台数、5月は過去最高の3310万台(6/22) ■携帯電話機用ディスプレイの3年間のターゲット(6/21) ■ビクターが43%小型化し、コントラスト2万:1の映像デバイスを開発(6/21) ■パイオニアが東北パイオニアの株式を公開買い付けで97.43%取得(6/21) ■SamsungSDI、2.2型で厚さ0.52mmと薄いAMOLEDを開発(6/20) ■LG Electronics、PDP特許侵害で日立を提訴(6/20) ■LG Electronics、ドバイのホテルにLCDテレビ5000台を供給(6/20) ■日亜が愛知のメーカとの間で韓国製白色LEDを日亜製に切り替える契約(6/19) ■1Qの携帯電話機用パネル市場、初めて前年同期実績を下回る(6/15) ■ロームが0603サイズの極小LEDを発売(6/15) ■CMO、NTSC比160%の色再現技術を開発(6/14) ■Samsung、ロシア・モスクワ近郊にテレビ工場を建設(6/11) ■ペンタックス、台湾のOLED研究組織を閉鎖(6/11) ■AUO、高品質の携帯機器向けLCDパネルを開発(6/8) ■OLEDのQ1出荷高、56%増の1億2100万米ドルでトップはパイオニア(6/5) ■ポラテクノが車載用LCD向けの染料系偏光フィルム生産設備を増強(6/5) ■LPL、5.5世代ライン向け投資は行わず(6/4) ■UDC、LPLにリン光OLEDの材料と技術を供給(5/31) ■LG Electronics、ポーランドLCDクラスタをオープン(5/31) ■ビクターが今期の売上高は2.3%増の7600億円、赤字105億円と予想(5/31) ■LCDモニタ、9月まで価格が上昇の見込み(5/30) ■東芝松下がカバー・パネルと液晶パネルを透明樹脂で一体化したディスプレイ(5/29) ■キヤノンと東芝、SED搭載テレビの発売を当面延期(5/28) ■日立ハイテク、埼玉事業所の液晶パネル製造装置の新工場棟が竣工(5/25) ■日立と松下がPDPの相互供給でも協業(5/25) ■ソニーがフィルム上に有機TFTと有機EL素子を集積、フル・カラー表示を実現(5/25) ■Kodak、Chi MeiとOLEDのクロス・ライセンスで合意(5/24) ■NEC液晶がDRAMフレーム・メモリを同一ガラス基板上に集積したTFTカラー液晶(5/24) ■CDT、3型でQVGAのOLEDを開発(5/23) ■日立など4者、塗布製法で有機TFTのアレイ形成技術を開発(5/23) ■1Qのテレビ市場、出荷台数は4%増の4550万台(5/22) ■Samsung、70型フルHD LCDテレビ用パネルや電子ペーパをSIDで展示(5/22) ■大型BLUの市場、07年は120億米ドルに(5/22) ■CDTとSumation、緑色ポリマOLEDの寿命が40%向上(5/22) ■FPD製造装置のランキング、AMATがNo.1に躍進(5/18) ■LG.Philips、a-Si基板の4型フル・カラーOLEDを開発(5/18) ■日亜がSeoul Semiconductor日本法人に対する白色LED訴訟を大阪地裁に提起(5/18) ■双葉電子の3月期、CIGタイプの蛍光表示管は伸びたが小幅な減収(5/18) ■ソニーの07年3月決算、半導体売上高は60%増の7800億円(5/17) ■CDTの1Q売上高、3倍増の300万米ドル(5/16) ■ワイエイシイが平面発光ランプ事業のNDマテリアルに資本参加(5/16) ■LGやSamsungなど韓国FPDメーカ4社、特許、共同開発などで相互協力(5/15) ■パイオニア、東北パイオニアをTOBで完全子会社に(5/15) ■パイオニアの決算、PDPは減収、今後は一部顧客向けに特化(5/15) ■東芝松下が外光下でも見やすい半透過OCB液晶ディスプレイを開発(5/15) ■LG.Philips、A4サイズのカラー電子ペーパを開発(5/14) ■東北パイオニア、有機EL好調と関係会社整理損解消で黒字20億円(5/14) ■UDCの1Q売上高、8%減の301万米ドルで営業損失は拡大(5/10) ■ザインの1Q業績、液晶モニタ向けが不振で大幅な減収減益(5/10) ■三菱重工、照明用有機ELパネルを年内にサンプル出荷(5/9) ■LCDパネルの価格が回復基調に(5/9) ■中国のLCDテレビ市場、平均25%成長で11年には226億米ドルに(5/7) ■大型TFT LCDパネルの1Q売上高、1%増の130億米ドル(5/7) ■MicroEmissive Displays、7月からHeadset向けOLEDを量産(5/7) ■キヤノンがSED関連訴訟で勝訴、Nano Proprietaryがすべての主張を取り下げ(5/7) ■Samsung、4000:1のコントラスト比を備えた19型LCDモニタを販売(5/2) ■ビクターの06年度売上高、8%減の7427億円で78億円の赤字(5/2) ■松下電器の06年度業績、半導体は前年度比4%減、PDPTVは30%増(5/1) ■台湾主力LCDメーカの1Q売上高、軒並み前四半期を下回る(5/1) ■エプソンの06年度決算、電子デバイスは16%減の4450億円(4/27) ■UDCとChi Mei EL、PHOLED材料供給契約を締結(4/26) ■シャープの06年度決算、液晶は21%増の1兆円(4/26) ■AUOの07年1Q決算、売上高は807億台湾ドルで51億台湾ドルの純損失(4/26) ■SamsungSDIの1Q決算、PDPは前四半期比で台数ダウン(4/25) ■AUOがソニーに40型LCDパネルを供給(4/24) ■松下電工、LED照明を主照明にしたシステム・キッチンを発売(4/23) ■日立の子会社が韓国LGE社をPDP特許侵害で米国地裁に提訴(4/24) ■エプソンが3月期業績予想を修正、ディスプレイ事業の減損で損失大幅減(4/24) ■TMDの21型OLEDテレビにはCDTの技術が搭載(4/23) ■IPSアルファが37型フルHDテレビ用IPS液晶モジュールを量産(4/23) ■LG Electronicsの1Q決算、ディスプレイ部門は1.5%増の2兆7500億ウォン(4/19) ■中小型ディスプレイ市場、07年1Qは11%減の5.1億台の見込み(4/18) ■中国のフラット・テレビ市場、06年は全体の14.7%で540万台(4/17) ■新日鐵化・UDCが有機EL赤色リン光素子で駆動寿命6倍化など高性能化(4/16) ■Samsung、LEDバックライトで色再現性111%の24型LCDモニタを開発(4/12) ■TFT LCD装置市場、07年は38%減だが08年は急回復し88億米ドルに(4/12) ■LG.Philipsの1Q決算、10%増の2兆7220億ウォンだが赤字を計上(4/11) ■出光興産、有機EL材料の生産工場(御前崎市)が完成(4/11) ■三菱重工が高効率に材料利用できる有機EL用リニア蒸発源成膜装置(4/9) ■PDPモジュール、Q1のシェアは3社で88%の寡占体制(4/3) ■日亜が香港COTCO社製白色LED搭載製品の販売企業に対し仮処分申し立て(4/3) ■LG.Philips、ポーランドのLCDモジュール工場が量産稼働(4/2) ■松下電器が松下東芝映像ディスプレイを完全子会社化(4/2) ■OLEDメーカのeMagin、06年度売上高は大幅増だが純損失は変わらず(3/29) ■CDTとSumation、輝度1000cd/m2の青色P-OLEDで、寿命1万時間を達成(3/29) ■ナナオの新研究開発棟が完成(3/29) ■ヒューネットが液晶事業からの撤退、子会社株式を譲渡(3/27) ■コニカミノルタとGEが有機EL照明で戦略的提携、3年以内に市場投入(3/27) ■ナナオが20型以上や医療などのモニタ好調で3月期業績予想を上方修正(3/26) ■世界の電子工業生産高、06年は148兆円で、うち日系企業は40兆円(3/23) ■クラレ・茶谷が無機EL発光材料の開発体制を変更、クラレ主導で推進(3/23) ■アルプスが3月期業績予想を修正、連結純利益を20億円減額し50億円(3/23) ■UDCの06年度決算、17%増の1192万米ドル(3/16) ■Samsung、LEDバックライト30型LCDモニタをCeBIT2007に出展(3/16) ■09年の世界液晶モニタ市場、06年比29%増の1.5億台に(3/16) ■OLEDの市場、12年に109億米ドルで、照明用は14年に1億米ドル(3/15) ■エプソンのLCD事業、TFTとLTPSに集中、TFDは撤退(3/14) ■Syntax-Brillian、HDテレビで日本市場に参入(3/13) ■LCDへの設備投資、08年から11年に600億米ドルが必要(3/13) ■AUOの06年度決算、売上高は90億米ドル(3/7) ■Cambridgeの06年度決算、売上高は790万米ドルで純損失は2750万米ドル(3/5) ■松下がGaN基板採用で業界最高レベル出力の白色パワーLEDを開発(3/5) ■SamsungSDI、世界最薄レベル0.74mmの2.3型TFT LCDモジュールを開発(2/28) ■台湾の4大TFT LCDメーカの設備投資、07年度は25%前後減少(2/27) ■シャープ、120Hz駆動とコントラスト比3000:1の液晶テレビを販売(2/21) ■06年のOLED市場、出荷台数は29%増の7210万台だが売上高は減少(2/21) ■ビクターが3月期の業績予想を下方修正、売上660億円減(2/20) ■LG Electronics、イタリアの主要13駅に3000台超のLCDモニタを設置(2/16) ■低温ポリSi TFT LCDの市場、10年には108億米ドルに(2/16) ■有機ELの市場規模、ディスプレイと照明用途で14年には155億米ドル市場に(2/15) ■06年の大型TFT LCDパネルの出荷台数、30%増の2億8400万台(2/15) ■ザインが大幅な減益決算、来期も減収減益を見込む(2/15) ■昭電、07年半ばまでに大型有機EL面発光パネルの量産試作ライン(2/15) ■Samsung、GMから24型LCDモニタを3年間2万台受注(2/13) ■LPL、パジュの第7世代ラインを増強(2/13) ■06年4QのLCDテレビの出荷台数は117%増の1860万台(2/13) ■Seoul Semiconductorの4Q決算、売上高は史上最高で531億ウォンだが減益(2/9) ■カラー・テレビの世界需要、09年にFPDがCRTを追い抜く(2/8) ■TPO、南京のLCDモジュール工場の起工式を挙行(2/6) ■日立製作所の3Q決算、PDPの販売台数は予定通りだが赤字(2/6) ■ナナオがTech Source社を買収、航空管制市場へ参入(2/2) ■東北パイオニアの3Q決算、有機ELは24%増の69億円(2/1) ■シャープの3Q決算、大型液晶テレビ好調で2ケタの増収増益(2/1) ■パイオニアの3Q決算、PDPはOEMが激減し、前年同期を下回る売上高(2/1) ■PDPの06年12月の出荷金額、50型クラスが40型クラスを上回る(2/1) ■ソニーがエレクトロ分野好調で3月期業績見通しを増益修正(1/31) ■NEC液晶テクノロジーに秋田NECと鹿児島NECを統合(1/31) ■日立がαーTFT生産ラインで低温ポリSiを生産する製造技術(1/30) ■OSRAMとPhilips、LEDとOLEDでライセンス契約(1/29) ■NECの映像表示2社が合併、NECディスプレイソリューションに(1/29) ■LG Electronicsの06年度決算、売上高23兆ウォン、利益2000億ウォン(1/26) ■06年のSamsungSDIのPDP事業、台数は微増だが売上高減(1/25) ■LGのタイムマシン・テレビ、中国市場で2ヶ月で1万台を突破(1/22) ■BOE Hydis、太陽光下でも見える10.4型LCDを開発(1/22) ■LPLの06年4Q決算、11%増の3兆ウォンだが営業赤字(1/18) ■シャープ、中国に7.5世代LCD製造ラインを合弁で建設?(1/16) ■Samsung、メキシコの新空港に40型LCDを480台供給(1/16) ■Samsung Electronics、07年度売上高は8%増を計画、設備投資は二桁減(1/15) ■シャープ、液晶モジュールからテレビまでの一貫工場をメキシコに建設(1/15) ■シャープ、7月に亀山第2工場に第3期生産ラインを導入(1/15) ■東芝、SEDから撤退(1/12) ■台湾主要FPDメーカ3社、12月の売上高は軒並み減少(1/12) ■Seoulの1000mA/240ルーメンのLED、発表1ヶ月で世界40カ国に出荷(1/12) ■CDT、OLEDドライバICデザイン・ハウスを買収(1/12) ■松下電器、2009年売上高10兆円を目指す:新中期計画発表(1/11) ■松下電器、尼崎に第5PDP工場を建設、投資額は2800億円(1/11) ■松下電器が42V型フルハイビジョンPDPを開発、CESに参考出展(1/9) ■シャープが世界最大の108V型液晶テレビを開発、CESに展示(1/9) ■ソニーがCESで有機ELTV、レーザプロなど次世代テレビ4機種を参考展示(1/9) ■Samsung Electronics、リアルダブルサイドLCDを開発(1/5) ■Plastic Logic、プラスティック半導体の量産工場を建設(1/5) ■ワイドタイプLCDモニタ比率が2010年に50%超(1/5) ■シャープ、07年1月からポーランドで液晶モジュール生産を開始(1/4)
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